交通事故法律相談料0円 着手金0円

その賠償金額、納得していますか?


弁護士が示談交渉に介入すると,慰謝料が大幅アップする可能性があります

交通事故にあったら早めに弁護士に無料相談

曽我法律事務所 交通事故相談の3つの特徴

相談料0円

曽我法律事務所での交通事故相談は無料です。

交通事故にあわれたら、早めにご相談ください。

※但し、3回まで。
※弁護士費用特約がある場合はその定めに従います。

着手金0円

交通事故に関しては、着手金は0円です。

土日/夜間相談可

事前にご予約いただければ、平日18時以降、土日のご相談にも応じます。お気軽にお問合せください。

交通事故に遭ってしまったら?まずは警察と保険会社へ連絡を。その上で弁護士へ。早期から弁護士が介入することにより、解決までの道筋が開かれます。交通事故解決までの流れ→

交通事故に遭ってしまったら?まずは警察と保険会社へ連絡を。その上で弁護士へ。早期から弁護士が介入することにより、解決までの道筋が開かれます。保険会社の提示額に納得できない方へ→

宮城県内在住の方限定で、保険会社から提示された賠償額が適正がどうかを無料で診断します。賠償額無料査定サービス→

交通事故業務について

交通事故:よくある質問

弁護士ご挨拶

任せて安心 ~ 「対話重視」の法律事務所 ~


  1. 保険会社が提示する賠償額に納得できない
  2. 提示された賠償額が妥当なのか判断できない
  3. 後遺症が残りそうだ・・・
  4. 保険会社との示談交渉が大変・・・
  5. 自分一人での交渉は専門知識が無くて大変・・・

以上に一つでも当てはまるのであれば、示談の交渉成立前に弁護士にご相談することをおすすめします。

小さな疑問でも、相手保険会社の言われるままにしてしまっては、不利な示談が成立してしまいます。

そうなってからでは取り返しがつきません。

事故直後の早い段階から、仙台の「交通事故紛争処理センター」にて4年間の嘱託経験のある弁護士 曽我陽一がじっくりお話しを伺い、納得のいく適切な賠償を受けられるよう、お手伝いします。

仙台市を中心に、宮城県内にお住いの方からのご相談をお受けいたします。

ご相談は3回まで無料です。ご予約いただければ土日,平日夜間のご相談も可能です。

お電話(022-352-7340)もしくはお問い合わせフォームにてお気軽にご連絡ください。

弁護士プロフィール

交通事故の法律問題コラム

交通事故を弁護士に相談・依頼すべきベストなタイミングとは?

2018-02-22

交通事故被害者になった際に,弁護士に相談すべきベストなタイミングをご説明します。交通事故直後,入院中,症状固定時,保険会社からの示談金提示があった際など,タイミングごとのご説明をします。

交通事故被害者が自己破産した場合、損害賠償請求する権利はどうなる?

2016-04-15

交通事故被害者が自己破産するケースがあります。その場合,加害者に対する損害賠償請求権はどうなるのでしょうか?破産者が破産手続開始の時において有する一切の財産は破産財団に属します。破産財団に属する,というのは,簡単に言えば,破産者がその権利を失うとういことです。

他人の車を借りて事故を起こした時の「他車運転危険担保特約」とは?

2016-03-25

他車運転危険担保特約とは,他人の車を借用して事故を起こしてしまったときに,自分の車で事故を起こしたときと同じように,相手方の人身損害を賠償できる(対物賠償や自損事故保険も特約されていればそれも拡張される)というものです。任意の自動車保険の特約として付いていることがあります。

飲酒運転させることによる3つのリスク

2016-06-13

飲酒したドライバーによる運転は、同乗者にとってもリスクのある行為です。刑事上責任が生じたり、損害賠償責任が発生する場合もあります。ケガをしても、損害賠償額が減額される可能性もあります。

物損訴訟の際に必要な書類

2017-01-11

弁護士費用特約が普及して,少額の物損事故でも弁護士に依頼する人が増えてきました。 訴額140万円以下の訴訟は,簡易裁判所の管轄になるため,簡易裁判所におけるこうした少額物損訴訟も増えています。仙台簡易裁判所では「進行準備に関するお願い(物損)」を配布しています。 

遅延損害金と弁護士費用の損害賠償

2016-08-17

治療費,休業損害,慰謝料,後遺症慰謝料,逸失利益。交通事故の被害者は,加害者ないしその保険会社に対し,各損害の額を積み重ねていき,その合計額から既に支払われている金額を差し引いて損害賠償請求します。すんなり支払ってもらえれば問題ありませんが,支払ってもらえなくて,訴訟を起こさざるを得ない場合もあります。

高齢者の交通事故|死亡慰謝料基準は若年者と違う?

2015-01-08

昨今,高齢者の交通事故による死亡数が増加しています。高齢者の死亡事故の場合,慰謝料は若年者などと同程度に認められるのでしょうか?

故意による事故と自動車保険

2016-07-15

交通事故を起こして相手を怪我させてしまった場合,刑事上は,通常,自動車運転過失致傷罪に問われます。 しかし,その事故が単なる不注意による事故でなく,故意によるものであるならば,自動車運転過失致傷ではなく,傷害罪や殺人未遂罪(故意犯)が成立します。 ここでいう故意は,確定的に怪我をさせてやろうという「確定的故意」だけでなく,怪我をさせてしまうかもしれない(けれどそれでもかまわない)と思っていたような「未必の故意」も含みます。

高齢者の逸失利益

2015-02-17

交通事故被害者が高齢者の場合,逸失利益が低くなる要素があります。死亡,後遺症いずれの場合も,基礎収入に一定の数値を乗じた金額が逸失利益となるので,基礎収入がいくらと認定されるかは重要です。高齢者の場合,収入が落ちていることが多いでしょう。

死亡慰謝料基準の見直し(赤い本)

2016-09-01

交通事故で被害者が亡くなった場合の「死亡慰謝料」について,平成28年「赤い本」での基準が改められました。

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